コーチングコミュニケーション  〜すべての人の可能性を最大限に高めたい方のために〜

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医療・看護・介護のためのコーチングコミュニケーション

 
『新しい自分との出逢い!自分をもっと表現しよう!』
〜インプロで、自分の可能性をもっと引き出してみませんか?〜
【講師】 インプロ★ワークス代表 絹川友梨さん
♪ご参加のみなさまからのコメントです。
うまくできてもできなくても、それを批判する人はいなくて『なんでもアリ』なのがインプロなんだなと思うと、けっこう大胆に物語を作れました。結局、制約してるのは自分なんですよね。
こんなこと言ったら、変に思われるんじゃないだろうかとか、バカだと思われるんじゃないだろうかとか、よく思われたいという気持ちがどこかにあるんですね。インプロを通して、それまで気づかなかった自分のパターンに気づけるというのは有意義なことです。
 
人との関わり合いが難しくなってきているこの時代。
これから私はこういったインプロ(ゲームを通じて気がつくこと)って すごく重要だと感じました。
”体感して、心に実感する。”なんか私のキーワードになりそうです。
 
ユリさんのワークショップが他の人と違う点は、そのコーディネートの素晴しさです。
人をポジティブにするエネルギーと指導技術に感激しました。
 
ゆりちゃんの飾らないパーソナリティすばらしいですね!
みんなが、あっというまにみんなが明るく積極的にコミュニケーションできるようにテンポよく促していかれる所、さすがだと感じながら楽しんでおりました。
コミュニケーションを積極的に楽しむためには、お互いの内側の(人に良く見られたい・はずかしい)といった壁をいかに早く取り除くかということが大切ですよね。 ゆりさんは、そのあたりの促し方が小気味よくってとっても気持ちよく参加できました。
 
目標に向かわない感覚、目標に到達した先の手探りの感覚、すっかり自分を脱ぎ捨てる感覚。
どれも大切な体験でした。
 
既成観念をぶちやぶり相手に共感をし遊び心を持ってリスクに恐れず前へ進んでいく。なんだかドキッとしてしまいました。たくさん生きるヒントをいただけました。
 
みんなと一緒に行う身体を使ったワークは、自己批判ができます。
すなわち、自分の深層部分を外界の取り出して見せることで、いろいろなフィードバックを得られるからです。そっくりに真似られたり(完全なミラーリング)、言葉に出すこと(思考から発言へ)で、自分が客観的に見ることができました。
また、同じ意識を持った多くの仲間と行えたことで、いつも以上の自分の力を引き出していただきました。
 
帰りの電車の中でも体がほかほかと温かく、体の中からエネルギーがわき出てくるような感覚が続きました。以前にも増して「だめもと」で何でもやってみようという気持ちになれました。勇気と繊細な感覚を与えていただいたと思っています。そして、相手を大切にしようとする気持ちも、心と体を通して感じさせていただきました。それにしてもゆりちゃんの雰囲気づくりと意味の説明は、見事です。
 
自分では気付けなかった部分とかハッとさせられました。これから先、今の自分に関わる人間関係、そして演じる事が好きな自分にとってすごく為になりました。これから先ももっともっと参加したくなりました。ポジティブ、前向きになれるそんな元気をもらえました。
 
初めてだったけど、本当に楽しむことができました。いろんなワークにそれぞれちゃんと意味があるというのがすごい!また、自分を表現するというのが自然とできたので、自分を表現しにくい人にとってはいいかも、なんて思いました。
 
インプロ初参加でしたが、ゲームを通じて体感そして心に実感。そんな時間でした。
普段の自分では注意して人とのコミュニケーションを行っていると思っていましたが・・・それは”行っているつもり”ということに気がつきました。そして相手のことを認めることの重要さ。
自分の殻を破ること!失敗を怖がらないこと!未来を恐れない!
そんな気付き。あっという間の時間でした。
 
失敗を学びにする。
やり直しをして、リセット。
リーダーは周りを良く見て、サポーターとしてかかわる。
失敗を恐れないイメージは、深みのある物語を作るんだね。
前へいっぽ出るアイコンタクト。
成功イメージの恐れを断ち切れ。
瞬間瞬間の相手の話に集中せよ。 そんな教訓を得ました。
 
まだまだ、「こうしなければならない」「こうじゃなきゃだめ」って、すごく縛られている自分に気づいて・・・今の私がやれることをもっとはっきりさせる必要があると思いました。
   
 
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