コーチングコミュニケーション  〜すべての人の可能性を最大限に高めたい方のために〜

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医療・看護・介護のためのコーチングコミュニケーション

 
『ポジティブなストーリーつくりを体験しよう!』
〜インプロで、自分の可能性をもっと引き出して見ませんか?〜 
【講師】 インプロ★ワークス代表 絹川友梨さん
  
自分の枠から飛び出した感じってどんな感じでしょう?
既成概念を捨てて、自由に表現するってどんな感じでしょう?
無意識にネガティブになっているところを、意識的にポジティブに発想して、未知の世界を体験できたら・・・どんな可能性がみえるでしょうか?
インプロはとても楽しく、心も身体も解放される感覚を味わうことができます。
今回は、ストーリーのあるシーン創りも行い、より未知なる自己の発見ができます。
♪ご参加のみなさまからのコメントです。
初めての体験でしたが、素晴らしいと思いました。
ブラインド・ウォークをやって、他の人に身を委ねる快感を知りました。
明日から、少しだけ楽に生きていけるような気がします。
 
何度もインプロを経験している私でも、十分気づきもあれば、楽しめます。
同じゲームを繰り返すことで、自分がトレーニングされていくし、相手もお題もそのときそのときで違うわけなので、いつも新鮮です。
 
自分を相手に任せきること・信じることの心地よさを感じました。
また、相手の提案を受け入れることによって自分の世界がぐっと広がるということに気づきました。
自分の世界を頑なに守ろうとするのでなく、自分の心身を開放していると、思わぬところから、自分の世界を広げるものがやってくるような気持ちになりました。
 
気づいたことは、自分が成長したこと。(1年前とは積極性がついた)と思います。その分もっとチャレンジしたい気持ちも出たので、今までやったことがないゲームがやりたいです。色々な自分が発見できました。閉じていたものが出てきた感じ、忘れていたものが顔を出した感じ、硬直した日常で自分がガチガチなっていたのに気づきました。
 
さすがにワークの達人です。構成・内容ともよかったです。自分は演劇に興味があるのでもっとシーン作りなどを今度学びたいです。自然と次のゲームに入っていけました。体を動かすワークが多くて私の好みです。できれば、初心者・アドバンスと2講座あるといいです。
  
簡単なゲームから始めていただき、初めての私でも安心して楽しめました。
楽しむこと、遊び心を大切にすることをしっかり伝えていただきました。
自分自身としては、何かやるときに、しっかり目を合せ、息を合せていくという、アイコンタクトに課題を残しました。また、本当に何も準備なしで、その場で創りだす能力に磨きをかけたいとも思いました。
  
やったことないものが多くてよかった。構成はさすがというところです。
気づきとしては、アイコンタクトの大事さ、創造性のたのしさ、相手にオファーをしっかり出すこと。
  
初めての参加で不安でしたが皆さんとしたインプロゲーム(コミュニケーション)は、楽しかったです。人との関わりを恐がらず積極的に接する事が大事だと感じました。今日の体験が、これからの生活にプラスになるように、がんばって行きたいと思います。
  
ゲームの構成が無理なく自分を表現できるようになっていてとても楽しめました。
「演じる」という要素があるゲームは苦手だったのですが、最後のゲームでは今までのワークショップでは感じることが少なかった「演じる」楽しさを感じることができました。
  
少しずつ成長していく自分を感じられるというのはよいものですね。
今度は何日間かで少しずつレベルアップしていくような内容のワークショップを経験してみたいと思いました。
  
気づいたことをいくつかあげると
  1. ゲームは楽しむものだということ。
    今日のワークショップを通じて「遊び心」というものを少しずつ取り戻している自分にわくわくしていました。
    「楽しくするためにはどうすればいいだろう?」と考えれば、今やっていることをもっともっと楽しくしていけるんだということが分かりました。
     
  2. 失敗は怖くないということ。
    「うまくやらなきゃ」と身構えてしまう自分がいます。
    普段の生活でもそうだし、インプロのゲームでさえもそう思っていました。
    それだけ無意識の内に強固にしみついている考えなのでしょう。
    今日のワークショップで「やりなおし〜〜!!」とさけんでいる内に、自分の中のそのしみが少しずつ薄れていくのを感じました。自分のスペースが広がっていく開放感があります。
    これからもインプロを続けてどんどんそのスペースを広げていきたいです。
    いつか自分の壁をはるかかなたに乗り越えていたことに気がつけるといいな。
 
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